2008年9月7日ブルーノート東京でのジョイスのライブ映像です。

今年は、『日本人のブラジル移民100周年』『ボサノバ誕生50周年』で、ジョイス自信も『デビュー40周年』という記念の年とのこと。
その上、このライブが収録された9月7日は『ブラジルの独立記念日』という偶然も重なっています。

ここで、ジョイスが使っているギターなのですが、
サイレント・ギターのように、ボディーがなく、ボディーの形をしたフレームが付いています。そして、スタインバーガーのようにヘッドがなく、テールピースの位置にヘッドのような物が付いていて、ペグも付いていて、ここでチューニングが出来るようになっているようです。

ボディーがないので、ヘッドがない方が重量バランスが良いのかもしれません。
また、チューニングする時もヘッドの位置へ手を伸ばすより、テールピースの位置にペグがある方がストレスが少ないような気もします。
ある意味、合理的な配置になっているのかも?

今年は、『日本人のブラジル移民100周年』『ボサノバ誕生50周年』で、ジョイス自信も『デビュー40周年』という記念の年とのこと。
その上、このライブが収録された9月7日は『ブラジルの独立記念日』という偶然も重なっています。

ここで、ジョイスが使っているギターなのですが、
サイレント・ギターのように、ボディーがなく、ボディーの形をしたフレームが付いています。そして、スタインバーガーのようにヘッドがなく、テールピースの位置にヘッドのような物が付いていて、ペグも付いていて、ここでチューニングが出来るようになっているようです。

ボディーがないので、ヘッドがない方が重量バランスが良いのかもしれません。
また、チューニングする時もヘッドの位置へ手を伸ばすより、テールピースの位置にペグがある方がストレスが少ないような気もします。
ある意味、合理的な配置になっているのかも?

